シミが気になる方にオススメのスキンケア方法

シミが気になる方にオススメのスキンケア方法

私は、現在36歳の一児の母です。若い頃は、シミもなく、スキンケアにも入念に時間をかけて、お顔のケアをしてきましたが、子供を産んでからは、自分のことを構う時間もなく、毎日バタバタ慌ただしく、育児と仕事の、両立に奮闘する毎日です。シミが、気になり始めたのが、2年前で、子供と外で遊ぶことも増え、紫外線対策も、サボっていた結果、顔や、肩、腕にシミがみるみるうちに増えてしまいました。

 

そこで、シミ対策で、スキンケアを徹底してみようと思い、実践開始しました。

 

まず、メラニン色素の生成を抑えるべきだと考え、美白化粧水を購入、毎晩、お風呂上がりに差パッティングしました。これが、気持ちよく、肌にグングン水分が入っていく感じで至福の時間でした。

 

そして、紫外線対策は大事です。外を出歩くときは、必ずSPFの高い日焼け止めクリームを塗ってから、外出することにしました。

 

そして、シミには、ビタミン不足も関係してきますので、食事にも、ビタミンA.C.E を積極的に摂り入れ、足りない分は、サプリメントで補いました。

 

できてしまったシミを消すことは、なかなか根気がいりますが、しっかりした、スキンケアでシミを薄くしたり、それから、シミを作らないように、自分でケアすることができます。
私は、これからも、自分の肌を守るため、毎日にスキンケアを大切にしていきたいと思っています。

 

 

シミに効果的なスキンケアをしたい

シミが目立ってしまうようになると、メイクで何とかカバーをしようとする反面、シミを根本的に無くしたいと思うものです。

 

美白と書かれている化粧品でスキンケアを続けていても、シミが薄くなった実感がないものの継続をすればそのうちにに、薄くなるかもしれないと密かに期待をし続けているかたも多いのではないでしょうか?

 

私は、以前、皮膚科でハイドロキノンを自費で購入していたのですが、濃度が濃い過ぎるという声も耳にして途中で使用を止めてしまいました。
ハイドロキノンは歴史があるものであり、ビタミンCやアルブチンの効果の100倍もあるそうです。

 

皮膚科で自費購入できる量は、限られているので量はやや少なめに使用していたのですが、濃度が濃いのが心配で止めてしまったのはもったいなかったと思わざるを得ません。

 

ハイドロキノンでもスキンケアのために安心して使える商品が見つかれば、また始めてみたいと思っています。
酸化しやすい性質があるため、自費購入したハイドロキノンは、ほんのわずか数グラム程度だったと記憶しています。

 

スキンケアができるように開発されているハイドロキノンなら、管理もしやすくなっているのではないかとも思います。

 

シミを隠すことに必死になるよりも、無くすことが実現出来れば嬉しい限りですが、少なくとも、ハイドロキノンは歴史が長く効果が裏打ちされているので、シミを薄くすることはできるのではないかと期待しています。

 

シミの目立ちにくい素肌を取り戻すために、もう一度、安心して使えるハイドロキノンを検討してみたいと思っています。

 

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